2008年07月03日

一ヶ月検診

育児に忙しく、ブログ更新滞ってますface07
生まれてからコメントいただいた皆様ありがとうございます。コメントは承認制なので、確認させていただいて随時承認しているのですが、御礼のコメントまで入力する余裕もなく申し訳ありません。滋賀咲くの皆さんのブログはちょこちょこ見させていただいてますよ~。


もう一ヶ月近く前の話ですが、一ヶ月検診のことを・・・・
6月6日に実家から瀬田のおうちに戻ってきました。
一瞬戻って、すぐに一ヶ月検診に行きました。

うぴょこ、看護婦さんに体重と身長を測ってもらっている間おお泣き。産んだ産院での検診で、新生児室の横で診察だったのですが、一人で新生児6人分ぐらいの泣き声で泣いておりました(苦笑)
ぎゃん泣きすると手がつけられないです。
うぴょこの様子。
体重:3526g(←出生時より1050kgのUP)
(体重増加34.6g/日)
身長:52.0cm(←出生時より6cmのUP)
胸囲:34.5cm
頭囲:35.5cm

栄養状態:良
栄養方:混合

すこぶる元気で、気になっていたほっぺの湿疹のことを聞いたら、湿疹はよくなってるからもうそろそろ石鹸で洗うのはやめにしたほうがいいかもといわれました。
あと、なんかウンチの色は何色?とか聞かれて終わり。

続いてShino。の検診。
体重は産後ー5kgorz
血圧や尿検査は異常なし、内診も異常なしでした。あと、帝王切開だったので次の子を希望する場合でも1年空ける様に言われました。
  

Posted by Shino。 at 07:35Comments(0)TrackBack(0)うぴょこの検診

2008年07月02日

新生児訪問

まだ里帰り中の出来事なんですが、、、、、

母子手帳を交付してもらったときや妊婦の集いの時に、「生まれたら”新生児訪問”のカードを送ると、市から保健士か助産婦が訪問して赤ちゃんの様子を伺いますのでぜひ利用してください。他府県に里帰り中の人は里帰り先の保健センターで確認を」
といわれていたので、里帰り後すぐに、保健所に電話しました。(京都は政令指定都市なので保健所がある)

すると、電話で新生児訪問の受付をしてくれるとのことで5月17日に保健士さんに来てもらいました。

さて、当日。
出産の様子を聞かれたので、母子手帳を見せたり、帝王切開の手術同意書などを見せながら説明。
うぴょこの体重やら身長を図って、あと股関節の様子を見てから後はお話。

布オムツのやり方、母子手帳に書いてあった”未臍脱”について聞いたり、しました。(未臍脱=要するに臍の尾が取れていないということ)
またできれば母乳育児をしたいが、おっぱいの出が悪いといったら、助産師さんも紹介してもらえました。
それから、近所の小児科医の場所も。
2時間ぐらいいたかなあ?
母も交えてお話を聞いたのでいろいろ聞けましたし役に立ちましたよ。
あ、そうそうこの日退院以来久しぶりに普通の服を着ました。それまでずーとパジャマ姿だったので(笑)

*布オムツの当て方は私が小さかったころと今では違うみたい。赤ちゃん本舗で聞いた時”私の時とは違うわ”といっていたので、再度確認の意味で聞いたところ、股関節脱臼を防ぐため”赤ちゃん本舗”で聞いたやり方を推奨しているらしい。

  

Posted by Shino。 at 09:08Comments(0)TrackBack(0)うぴょこの検診

2008年06月24日

母乳育児

出産前は完全母乳に憧れてました。
自分は花粉症だしSさま(=夫)。はアトピーだし、母乳だとアレルギーになりにくいと聞いたので。
でも現実は程遠いです(T-T)
母は全く母乳がでなかったらしく、完全ミルクでした。なので、私も遺伝するかなあと気にしてはいました。
出産前から助産婦さんに相談してて、乳首の状態はよいのです。
がやはり、分泌は悪いみたいで。
父の知人の紹介で、おっぱいマッサージも来てもらってるんですが、30分吸わせて20g。ま、退院時はほぼ0だったんで効果はあるようです。助産婦さんからは頻回授乳でミルクを減らせと言われてるんですが、おっぱい授乳中にたりないと言わんばかりに怒るし、ミルクも美味しそうに飲むので、減らせないです(T-T)
ミルクのおかげか昼夜ぎゃくてんせず、夜は3〜4時間寝てくれるし(本当頻回授乳しないといけないかは、夜でも1時間おきになるみたい)昼間も3時間はあくから、外出もできるんでらくなんです、完全母乳はあきらめて混合のままでいいかなあ。
  

Posted by Shino。 at 02:25Comments(0)TrackBack(0)育児

2008年06月23日

入院生活

もうだいぶたちましたが、入院生活について備忘録というかおそらく、大津のTクリニックといえば1多分つしかないので、知りたい人(>いるかな?)のためにちょこちょこ書いておきます。


1、お部屋について
完全個室です。普通室と特別室があります。
特別室は1つで、シャワー室があり家族が泊まれるようになってます。(母子同室ですが赤ちゃんのベッドはなくココットっていうのかな?移動式のベッドで必要があるときは、助産師さんの詰め所で預かってもらえるようになってます。)

待合室などもそうなのですが、シックなインテリアでまとめられていて、ちょっとしたビジネスホテルみたいです。トイレと洗面所はすべてのお部屋についてます。調乳をかねた電気ポットも置いてあり、ティーパックのお茶もおいてあります。冷蔵庫もあって、自分で持ってきた飲み物や食べ物を入れられます。、入院生活で必要な食事時間やランドリーの場所などもファイルに入っており本当にホテルみたい。
違うところといえば、授乳クッションがおいてあるところぐらい。


2、食事
うわさどおりおいしかったです。量はちょっと多めですが、私はほぼ完食(笑)
院長の話によれば水にもこだわっているらしいです。
お祝い膳は希望すれば家族は3500円追加で一緒に食べられます。
お祝い膳でない食事も頼めば700円ぐらいで一緒に食べられます。(朝、昼、晩と値段が違います)
私は帝王切開でしたので、基本部屋食みたいなんですが、入院が長くて飽きたので、普通分娩の方と同じくレストラン(というなの食堂)で食べました。
自分の席に名札が置いてあって、それが毎日違うのでいろんな人とお話できてよかったです。
あ、ちなみにこのレストランで妊婦の時のマザークラスとかが行われます。  
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Posted by Shino。 at 21:32Comments(0)TrackBack(0)出産

2008年06月14日

最近のうぴょこ


最近昼間寝ないし、抱っこをせがむので家事ができないです。(T-T)
しかもここ2日は夜も寝付きが悪い(怒)

でもかわいいから写真だけアップ(笑)


  

Posted by Shino。 at 12:04Comments(0)TrackBack(0)うぴょこの様子

2008年06月10日

帰って来ました

6月6日に1ヶ月検診があったので瀬田に帰ってきました。
検診結果は母子共に良好でした。

問題点といえば母乳があまり出ない(・_・、)おっぱいマッサージにも来てもらい少しずつは出始めたもののうぴょこの要求には答えられないようで(>_<)
ミルクは値上がりしてる(前まで大缶900g入りだったのが850gに減った)ので、母乳がでてくれるとうれしいのだけど。
あと、あまり頑張って動いたり、長時間だったすると帝王切開の傷が痛いです、(・_・、)
うぴょこは抱っこ大好きなんで大変です。
  

Posted by Shino。 at 00:57Comments(0)TrackBack(0)うぴょこの様子

2008年06月03日

出産の感想

出産のあれこれはかきましたが、そのほかのことを徒然に。
まず、私は自然分娩できると思ってたので、やっぱり帝王切開になったのはなんとも言えない気分でした。
手術前は破水から時間が経っていたので『早くうぴょこに会いたい』の一心で、手術には同意しましたが、後で、mixiや同じクリニックの方の出産報告を聞くにつれ『やっぱり、自然がよかったな』と病室で涙したり(笑)(これに関してはマタニティブルースの一種かも。わりと涙もろくなったり、ちょっとした人の言動が気になったりしてます。)
自然分娩出来るよう体重管理したり、散歩したり、会陰マッサージしたり、トコチャンベルトしたりかなり努力もしてたし。

一人目できると、二人目以降と切ることになることが多いし、一度は体験して見たかったです。
帝王切開の人と話しすればまた共感できることも多いのでしょうが、自然分娩の人と話しをしていると話しがいまいちあわず『やっぱり特別なんかなあ、生まれたときの実感はちがうんかなあ』とか、自力で生めなくてすまなかったと思っちゃいました。

出産前は友人で帝王切開の人もいるし、どんな形でもいいやんと思ってたのでこんな気持ちになるのも不思議です。

まあ母子共にすこぶる元気なんでこんなことも言ってられるのでしょう。Sさま(=夫)。や両親は母子共に無事でよかったと言ってくれるのが救いです。


  

Posted by Shino。 at 03:31Comments(3)TrackBack(0)出産

2008年05月31日

出産ドキュメント出産後

出産後うぴょこは新生児室いたようです。私は病室に戻り、点滴やらいろいろされました。
この時点では麻酔が聞いていて下半身は感覚なし、食事もトイレも行けず、不自由でした。
翌日の昼前に点滴がはずされ、初めてトイレ。看護師さんが付き添ってくれました。昼は流動食、夜はかゆでした。
麻酔がきれ、点滴の痛み止めもきれたら、後陣痛(子宮の収縮)と傷が痛みました。点滴ははずれましたが、歩くのが不自由でしたので、点滴台をつえがわりに、これは産後4日目までお世話になりました。
しかし、堪えられないほどではないものの、傷か後陣痛かよくわからない痛さは4日間はかなりひどく、前かがみになれないし、歩くのも、くしゃみ、咳も辛かったです。
それでも、入院が長くなりつつあり、つまらなかったので、産後2日目から病室に持ってきて貰っていた食事はレストランでとることに。
それも楽しみになりました。
産後4日目にはバッコウ(傷をあわせているホッチキスをとる)までは傷がつりましたが、そのあとは大分ましに。
階段も上りおりも問題ないほどになりましたよ
母子同室も昼間は2日目から夜も同室は5日目からしましたよ、まあ最初は自分の体が辛かったのでうぴょこのお世話も大変でした。
  

Posted by Shino。 at 23:47Comments(0)TrackBack(0)出産

2008年05月28日

出産ドキュメント5月5日。

不安な夜をすごしたあと、朝の9時頃にSさま(=夫)。に来てくれました。
10時頃に先生の内診。子宮口が3cmぐらいしかあいてなく、赤ちゃんも高い位置にいるし、なんか「あ〜」とかいってました。そのあとSさま(=夫)。と共に診察室へ(看護師さんから旦那さんがきてるなら一緒に入ってもらうように言われてた)

そこでうぴょこがバンザイをしてるのか、頭よりも手が先に来ていること。(どうも内診しているときうぴょこの手が先生の手に触ったらしい)
破水してなければ、様子をみることはできるけど、いつ手が引っ込むかわからないので帝王切開をしましょう。といわれました。そのあと、手術の説明があり、同意書にサイン。
15時頃からのオペになりました。

朝ごはんを食べてしまったので(苦笑)その時点から1食絶飲食となりました(すごく喉が渇いていたので診察前になにか飲んでおけばと大後悔)。それからそShino。実家、Sさま(=夫)。実家に連絡。

破水量も少ないのと、手術後3日シャワーが浴びられないのでと、シャワーを浴びました(考えてみたら3日も風呂に入っていない)

13時半頃に点滴があり(なんの点滴かわすれました。多分抗生物質)。
14時頃からオペ準備。手術室に入り、14時ごろ麻酔の効きをよくする筋肉注射を打ちました。
で、看護師さんはなんかバタバタしてました。14時半前にもうひとり先生きて、紹介をされました。14時半頃腰椎に麻酔注射しました。下半身のみなので、意識ははっきりしてます。先生は麻酔のかかってる部分とそうでない部分を触ったり、つねったりで麻酔の効きをチエック。その時感じたのは『歯医者で麻酔した感じ』でした。

わりあい、和やかな雰囲気で?いよいよ執刀?
先生はメスとかなんとかかんとかいってる間に、なんかされてました。(さすがに切っているところは見えないように手術のシート?がかぶさっている)

あっという間に、「おぎゃあ」と声が!
うぴょこ誕生の瞬間です。15時37分でした。(多分看護師さんが時間をいってくれました。)

うぴょこは綺麗にされ、私の顔の横に!私はたぶんなんかいったと思うけどあんまり覚えてません(笑)そのあとうぴょこは手術室の外で待っていたSさま(=夫)。と両親の元へ。(看護師さんが連れていった)

私のほうは着々と縫合されていきます。なんか、脱脂綿の数をカウントしたり、ホッチキスでとめられたりしてました。
全部終了したのは、16時頃でした。

手術は無事終了。

そうそう、うぴょこは2476g46cmでした。

私のほうは、車椅子で病室へ、いろんな点滴と、足に血栓予防のなにか(マッサージ機みたいの)をつけられました。
うぴょこは新生児室へ。
  

Posted by Shino。 at 15:23Comments(1)TrackBack(0)出産

2008年05月21日

出産ドキュメント5月4日。

この日は夜明けに1人、9時頃に1人出産があったようです。(通りで夜中助産士さんが様子見に来なかったわけだ)
朝の9時頃にSさま(=夫)。に来てくれました。
10時頃に先生の内診。まだ子宮口が1cmぐらいしかあいてなく、Sさま(=夫)。と共に診察室へ(看護師さんから旦那さんがきてるなら一緒に入ってもらうように言われてた)

そこで破水してるのに陣痛も来ないし感染症も心配なのでと陣痛促進剤を使いましょうといわれました。そのあと、薬を使うことのリスクや使う薬などの説明があり、同意書にサイン。12時から点滴開始になりました。
赤ちゃんの様子とお腹の張りを常に監視するため、LDRでNSTをつけながらの点滴でした。

この日が1番きつかったです。なにしろ薬をいれてるので、定期的に痛くなるし、かといって本陣痛にはいたらないし、義父母はくるし。プレッシャーと痛みへの恐怖でかなり不安になってました。

夕方までShino。ママのはたいたのですが、結局家が1番近いSさま(=夫)。に残って貰うことに。Sさま(=夫)。も一旦帰宅、変化があれば来てもらうことに。数時間は定期的な痛みはあるものの、呼吸法で我慢できる程度でした。

21時頃不安からか急になんとも言えない痛さにSさま(=夫)。に電話、20分くらいで来てくれました。ただ、同時に尿意もあったので助産師さんにトイレにつれていってもらうと、もとの痛みに。ただ薬の効果で痛みはつよくなり、23時頃はMAXでSさま(=夫)。に腰をさすってもらったりしました。24時で点滴は終了しましたが、本陣痛はこず。子宮口も3cmぐらいしか開かずでこの日は明日以降に備えて寝ることに。部屋に戻ってSさま(=夫)。にも帰宅してもらいました。ただ、夜は明日、本陣痛がきたらどんだけ痛いかとか逆にこのままうまく出産できなかったらどうしようとか考え、なかなか寝付けませんでした。でもふと「帝王切開もあるや」と割り切ったところでなんとか寝付けました。この時点ではまさか本当に帝王切開になるとは思ってなかったんですが(笑)

  

Posted by Shino。 at 16:29Comments(0)TrackBack(0)出産

2008年05月19日

出産ドキュメント5月3日。

夜が明け、お腹は微妙な感じで張りはあるものの、朝食は部屋に運んでもらい、しっかり完食(苦笑)
9時頃にSさま(=夫)。が来てくれて、10時まえに先生の診察(内診)。子宮口は1cmしか開いてないとのことで、まだまだ時間がかかりそうとのこと。
Shino。ママは一旦帰宅。

便を出すように言われ看護師さんに座薬をいれてもらいました。そのあとあたりからお腹のはりが遠のいた模様。
その日はいつ陣痛が来るかとびびりながらも強いものはこず一日すごしました。
この日は15時頃、3人の分娩が重なり、病院はてんやわんやだったらしい。(病室は14床、LDRは1室しかないので、かなり大変だったみたい)



  

Posted by Shino。 at 23:20Comments(0)TrackBack(0)出産

2008年05月19日

出産ドキュメント2日夜〜3日朝。

先日時系列で書きましたがもう少し詳しく。

前日の検診では、「お腹の張りもないし、まだまだね〜」と言われてたので、まさか破水すると思いもよりませんでした。でも今考えてみると、すうし弱いながらも前駆陣痛はあったし、当日微妙にお腹もはってました。で、2日の19時ごろ『なんかおかしい』と気がつきいたわけですが、それでも、違うだろうと思ってました。1時間ほど勝手に様子見して破水の量は「尿もれ?破水?もしかして?」って感じだったので、20時に病院へ連絡しました。
とりあえず病院に来てと言われて、Sさま(=夫)。と共に病院へ。
内診の結果破水と言う事でそのまま入院になりました。
部屋を案内され、Sさま(=夫)。は入院グッズをとりに自宅へ。私は着替えをして、LDRへ移動。NSTで赤ちゃんの心拍数と私のお腹の張りをチェック。この間にShino。ママに連絡しました。
その頃Sさま(=夫)が荷物を持って病院に到着。もまだお腹の張りが強くないので、また病室に戻り待機。23時頃Shino。ママが駆け付けてくれました。(何度か妊婦検診に同行してもらってたので場所は知ってました)
弱いながらも規則的なお腹の張りがあったのでShino。ママは同じ部屋に泊まってもらうことに。Sさま(=夫)。は一旦自宅に帰ってもらいました。
夜中はそれなりに陣痛はありましたが、笑うことができる程度で、夜中3時頃から6時頃まで寝られました。
  

Posted by Shino。 at 07:50Comments(0)TrackBack(0)出産

2008年05月15日

出産ドキュメント

感情は抜きにしての時系列出産ドキュメントです。
もう少し落ち着いたら、細かなところも書いていけるかな?

2日の夕食準備中「なんかへん」と思いつつ、しっかり夕食を食べ片付け。
1時間しても破水かそれ以外か判断つかず病院に連絡後夫と共に病院へ。
診察で破水と確定そのまま入院。
そのうちわずかながら10間隔の陣痛。しかしながら翌朝の内診では子宮口は1cmしか開かず。
そのまま待機しているうちに陣痛は遠退き1日経つ。
翌朝再度内診するも子宮口は開かず、12時から陣痛促進剤点滴12時間。
薬による3分間隔陣痛はくるも、子宮口は3cmしか開かず、0時で点滴は中止、様子見に。
翌朝またまた内診。そこで先生の手に赤ちゃんの頭でなく手が触れたらしい(笑)
そのため、赤ちゃんが下がってこれず、陣痛も遠退いたらしい。で、緊急帝王切開決定。
14半から下半身麻酔、15時すぎから手術、うぴょこ誕生後、16時頃には全ての手術完了。
  

Posted by Shino。 at 13:08Comments(2)TrackBack(0)出産

2008年05月13日

退院しました。

昨日無事退院しました。今京都の実家に里帰りしています。うぴょこは初ドライブでした。途中ぐずらないか心配しましたが、チャイルドシートがよかったのか(-_-)zzzで一度も起きませんでした
まだ、パソコンに向かう元気はないので、設定等変えられないですが、このまま育児生活に突入です。
今は寝ながら、携帯電話よりアップしてます(^^)v
  

Posted by Shino。 at 19:38Comments(2)TrackBack(0)体の状態

2008年05月07日

うぴょこ

携帯からだと、blogタイトル編集できないけど、とりあえず写真をアップです。
  

Posted by Shino。 at 10:32Comments(3)TrackBack(0)うぴょこの様子

2008年05月05日

産まれました

こんばんは。GWはいかがお過しですか?
ところで、先日入院したとカキコミしてましたがようやく本日5月5日15時37分にうぴょこが誕生しした。
母子共に元気です。2476Gちょっと小さめの女の子です。
いろいろあり帝王切開になりました。このあたりの経過は後日書きますね。

入院しましたのエントリーにコメントいただいたかたありがとうございます。
今後ともShino。うぴょこをよろよろしくお願いします。(^-^)/
  

Posted by Shino。 at 21:54Comments(12)TrackBack(0)うぴょこの様子

2008年05月03日

うそーん

破水したみたいです(笑)
多分19時ごろ
20時30分に入院決定  
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Posted by Shino。 at 15:00Comments(8)TrackBack(0)体の状態

2008年05月02日

14回目(39w0d)(5月1日)

今日も助産師外来です。
まず、助産師外来だけど、NSTモニタもしました。うぴょこの心音と、おなかの張りをモニターします。
あとは、お話。

前回心配だった尿検査は全く異常なし。
水一日2リットル作戦が効いたみたいです。
尿蛋白も尿糖もマイナスでした。妊婦検診になってから初めてです。
うぴゅこは元気だけど、おなかの張りも余りないし、まだまだかな?って感じでした。
後は破水、もしくは陣痛が10分置きになったら病院に連絡だそうです。
てか、これわかるのかな?ふあんだー。

何もなければ来週は先生の診察になります。
来週の予約を取ろうと思ったんですが、連休明けのせいかぜんぜん予約が取れませんorz
予定では7日に行く予定なんですが、予約なしで行こうかなと思ってます。
多分すごく待たされると思うんだけど・・・・・・。

うぴょこの様子
超音波がなかったので不明

Shino。
血圧109/68
尿蛋白-
尿糖-
浮腫-
腹囲94cm(妊娠してなかったらメタボです(笑)
子宮底長32cm
体重妊娠前比+7.15kg前回比+-0.50kg

費用3500円(NSTモニター代1000円)  

Posted by Shino。 at 11:04Comments(0)TrackBack(0)通院記録

2008年04月30日

入院準備

後期の母親教室で入院時に持っていくものの説明がありましたのでそのころから準備し始めて、37週に入ったらいつでも出かけられるように、旅行用のバックにつめて用意してます。
実際に買ったりっていうのは、赤ちゃん本舗とかにアルプラで安かったときに買ったりとかが多いんですけどね。

あ、そうそう、ベネッセで”おせわぼっくす”ものが売ってるんですが、その中に”初めてのひよこくらぶ”という本が入ってまして、これも参考になりました。

<かばんに入れているもの>
・洗面具
   歯ブラシ・歯磨き粉・洗顔フォーム、シャンプーリンスはこだわりがないので、産院に備え付けのものを使う予定)
・パジャマ
  前に買った授乳口つきのやつです
・下着一式
 ブラジャー(ハーフトップといって、スポーツブラみたいな感じのもの、赤ちゃん本舗で購入)2つ
 産褥ショーツ3枚(産後使用する生理ショーツで赤ちゃん本舗で購入)
・ガーゼハンカチ10枚
・生理用ナプキン(夜用のでかいのをアルプラ特売のときに購入)
・スリッパ
・くつした
・お茶とポカリスエット(ハズイの特売で500mlペットがで88円だった)
・ペットボトルにつけられるストロー(100円均一で購入。寝ながらお茶が飲める)
・出生届などうぴょこが生まれたら必要な役所手続きの方法を書いた紙(まあ、Sさま(=夫)に頼むんだけど)

<外出するときに持ち歩いている入院用品?>
・入院申込書
・診察券
・母子健康手帳
・保険証
・入院費用の一時金領収書
・出産一時金請求書
・お守り(石山寺でいただいたもの)
(ここまでは全部母子手帳ケースに入れてます)
・生理用ナプキン(まさかの破水のため)
・携帯電話(まさかの連絡用)  
タグ :入院準備

Posted by Shino。 at 10:53Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月30日

会陰ピチュとマッサージ

ちょっと男性は見ないほうがいいかも~。

タイトルどおりのお話です。
これもやる前に主治医や助産師さんに確認してみたほうがいいと思います。
妊娠の経過によってはやらないほうがいいこともあると思うので

  
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Posted by Shino。 at 10:33Comments(0)TrackBack(0)体の状態